美術家の岩間賢氏(愛知県立芸術大学講師)による「舞」×「音」×「食」を組み合わせたアート・プロジェクト、棚田劇「森の婚礼」の映像監督、音楽を担当。観覧者とスタッフを合わせて160名近くが関わった総合芸術と自身のアコースティック・ピアノのコラボレーション映像をアーツカウンシル東京、ウェブで一般公開。

芸術監督:岩間賢

舞 踏:レンカ

衣 装:嶋村 俊光|小林愛

協 力:福島県立博物館|喜多方・夢・アートプロジェクト2016

東京都美術館で展示された巨大インスタレーション。サウンドデザインとエンジニアリングを担当。

美術家の岩間賢氏(愛知県立芸術大学講師)による「舞」×「音」×「食」を組み合わせたアート・プロジェクト、棚田劇「森の婚礼」の映像監督、音楽を担当。観覧者とスタッフを合わせて160名近くが関わった総合芸術と自身のアコースティック・ピアノのコラボレーション映像をアーツカウンシル東京、ウェブで一般公開。

芸術監督:岩間賢

舞 踏:レンカ

衣 装:嶋村 俊光|小林愛

協 力:福島県立博物館|喜多方・夢・アートプロジェクト2016

【大槻太郎左衛門ゲーム開発プロジェクト】

サウンドデザイン 音楽プロデュース

Googleのマッチングプラットフォームで集まったクリエイターやプランナーがSNSやハングアウトミーティングでのコミュニケーションを用いて地域活性のためのプロボノプロジェクトへと挑戦

サウンドデザイン 音楽プロデュース 大岡真一郎

ゲームプログラマー 國井稔

グラフィックデザイン 楢崎萌々恵

ディレクター 矢部佳宏(NIAV)

プロジェクトマネージャー 江田睦美

協力 Google イノベーション東北

【primitive soundscape / 縄文の音の森】

(サウンド・インスタレーション作品)

縄文の音風景をコンセプトとした、ワイヤレス・スピーカー8台と天井裏の隠しスピーカー2台、ipadをトリガーとしたシンセサイザーでそれらの音場をコントロールしてプリミティブな音楽を奏でることが出来るサウンドインスタレーション作品。 西会津で採取した自然のサウンド素材をコンピューターで加工し制作。それらの点音源の中を移動しながら様々な風景をイメージし鑑賞することが可能。

OtO:星野貴信 Takanobu Hoshino

DAW:OPERATION & ACOUSTIC DESIGN 大岡 真一郎 Shinichiro Oooka

DIRECTION:矢部佳宏 Yoshihiro Yabe

【場所】西会津国際芸術村(NIAV)

【展示期間】2016.6.25~2016.9.04

主催:福島県|森のはこ舟アートプロジェクト実行委員会

 

共催:東京都|アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

助成:文化庁

「幻のレストラン〜西方街道・海と山の結婚式〜」

プロジェクト・アーティスト EAT & ART TARO

ディレクション|矢部佳宏

コラボレーション・アーティスト 木村 正晃(食の翻訳家/料理研究家)

主催:福島県|森のはこ舟アートプロジェクト実行委員会

ZIMA / Z-MACHINES (第17回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品)

目覚ましテレビへの出演などでも注目を集めた78本の指で2本のギターを超高速で演奏可能なギターロボット「MACH(マッハ)」、背中まである22個のドラムをたたくドラムロボット「ASHURA(アシュラ)」、目から放たれる多彩なビームと無数の関節で動くアームでピアノやシンセサイザーを演奏するキーボードロボット「COSMO(コスモ)」で結成されているロボットバンド。テクノミュージシャンの「Squarepusher」から提供を受けた楽曲を演奏するムービーが2013年7月に公開されて話題を呼びました。ロボットが生楽器を演奏するという企画で、単純に作った音楽をそのまま提供するという作業が通じない中で、機械による瞬発力や、音のズレ、強弱などを人間とは全く違う角度から予想、計算し制作しました。このお仕事は音楽家としてかなり興奮した。

提供楽曲 / Calling You -Z-MACHINES EDIT-

アメリカ・バトンルージュに本社を置くPreSonusの音楽制作ソフトStudio Oneの日本サイト、及びソフトウェア起動画面でのUnver Facesのリリースプロモーション。様々なプロダクトにおいて常にStudio Oneを使用しているアーティスト、クリエイターとしてMI7 Japanの5周年に合わせてソフトウェアの起動画面やFacebookフィードなどメディアミックスでたくさん登場させて頂きました。

PARCO主催のファッションショー&ライブのコラボイベント